
SOFIXCAN Ω Eye で認識可能なアイテム
これら6種類のアイテムを、複合的に20か所まで認識可能です。

外部システム連携
SOFIXCAN Ω Eyeで出力したデータは、下記とデータ連携することができます。

これらのシステム以外でも、ΩEyeが出力するCSVファイルを参照することで様々なデータ連携が可能です。
振動があるシーンでも認識可能
対象機器の四隅に補正マーカーを貼り付けることで
機械が揺れた場合に自動で追従します。
機械が揺れた場合に自動で追従します。

販売パートナー募集中!
SOFIXCAN Ω Eyeの販売パートナーを募集しております。
ご希望される企業様は、下記フォームよりお問い合わせください。
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SOFIXCAN Ω Eye 製品紹介動画
ソフィックスキャンオメガアイ紹介 1分でわかるΩEye
(※音声が出ます)
ソフィックスキャンオメガアイの導入 はじめの一歩
(※音声が出ます)
資料ダウンロード
製品に関する資料はこちらからご覧いただけます。
トピック
ハードウェアセット版 販売終了のお知らせ(2025年11月4日更新)
この度、長らくご愛顧いただいておりました「SOFIXCAN Ω Eye」の『ハードウェアセット版』につきまして、誠に勝手ながら2025年12月26日をもちまして販売を終了させていただくこととなりました。
販売終了対象となるのは、以下の商品です。
・「SOFIXCAN Ω Eye Standard」
・「SOFIXCAN Ω Eye Plus」
なお、ハードウェアセット版の部品交換などのサポートに関しましては、2027年末までお請けいたします。
長年にわたりご愛顧いただきましたお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
誠に勝手ではございますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
「SOFIXCAN Ω Eye for Windows」は、これまでどおり販売を続けます。
今後とも、弊社製品をご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
販売終了対象となるのは、以下の商品です。
・「SOFIXCAN Ω Eye Standard」
・「SOFIXCAN Ω Eye Plus」
なお、ハードウェアセット版の部品交換などのサポートに関しましては、2027年末までお請けいたします。
長年にわたりご愛顧いただきましたお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。
誠に勝手ではございますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
「SOFIXCAN Ω Eye for Windows」は、これまでどおり販売を続けます。
今後とも、弊社製品をご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
Ver3.2A を公開しました(2025年2月17日更新)
《主な変更点》
●QRコードが読めるようになりました
●デジタルメーターのズレ補正機能を追加しました
カメラの振動などでチェックポイントがズレた場合でも、
自動でズレを補正して認識することができます。
自動でズレを補正して認識することができます。
本来のチェックポイント位置


ズレてしまったチェックポイント位置の例


Ver3.1D を公開しました(2024年3月7日更新)
《主な変更点》
●サーバー機能オプションを追加しました
任意の画像ファイル(jpg)をΩEyeで認識するためのオプションです。
APIを使用して画像ファイルの認識が可能になります。

※Windows版でのみ利用可能です
※有償オプションとなりますので、詳細はお問い合わせください
APIを使用して画像ファイルの認識が可能になります。

※Windows版でのみ利用可能です
※有償オプションとなりますので、詳細はお問い合わせください
●FullHD以上のカメラに対応しました(Windows版のみ)
1920×1080以上の解像度のカメラを使用可能になりました。
産業用カメラ(GigE)のラインナップに解像度5Mが追加されました。
産業用カメラ(GigE)のラインナップに解像度5Mが追加されました。
●Windows11に対応しました
●プロファイルごとに撮影方法が設定できるようになりました
Ver3.1A を公開しました(2023年7月11日更新)
《主な変更点》
●IPカメラが使用可能になりました
「IPカメラ接続ツール」を追加しました。
市販の監視カメラ規格であるONVIF(プロファイルS)対応カメラが使用できるようになるツールです。
※Windows版・Standard版/Plus版で利用可能です
※有償オプションとなりますので、詳細はお問い合わせください
市販の監視カメラ規格であるONVIF(プロファイルS)対応カメラが使用できるようになるツールです。
※Windows版・Standard版/Plus版で利用可能です
※有償オプションとなりますので、詳細はお問い合わせください
●Mosbus連携ツールを追加しました
ΩEyeからMODBUS対応機器に認識結果を送信、および
MODBUS対応機器からΩEyeの認識結果を取得を可能にするツールです。
※Windows版・Standard版/Plus版で利用可能です
※有償オプションとなりますので、詳細はお問い合わせください
MODBUS対応機器からΩEyeの認識結果を取得を可能にするツールです。
※Windows版・Standard版/Plus版で利用可能です
※有償オプションとなりますので、詳細はお問い合わせください
i-Reporterと連携しました(2022年9月27日更新)
「SOFIXCAN Ω Eye」が撮影した画像や認識結果を
「i-Reporter」の帳票上に取り込むことができるようになりました。

これにより、メーターの記録やエビデンスとしての画像貼り付けが簡単に行えます。
また、「i-Reporter」の帳票上から「SOFIXCAN Ω Eye」のワンショット認識ができるようになります。
「i-Reporter」の帳票上に取り込むことができるようになりました。

これにより、メーターの記録やエビデンスとしての画像貼り付けが簡単に行えます。
また、「i-Reporter」の帳票上から「SOFIXCAN Ω Eye」のワンショット認識ができるようになります。
Ver3.0A を公開しました(2022年8月18日更新)
《主な変更点》
●標準USBカメラの複数台接続機能を追加しました
SOFIXCAN Ω Eye Plus 1台に 最大4台の標準USBカメラを接続できるようになりました。
標準USBカメラは、カメラオプションとして追加購入することができます。
【接続例】

※SOFIXCAN Ω Eye Plus には、標準USBカメラとオプションのGigEカメラを、合計で10台まで接続できます。
標準USBカメラは、カメラオプションとして追加購入することができます。
【接続例】

※SOFIXCAN Ω Eye Plus には、標準USBカメラとオプションのGigEカメラを、合計で10台まで接続できます。

